1月13日から全国で発売が始まった明治の【生のとき しっとりミルク】
SNSでも話題になっている生のときの情報をお届けします!
【生のとき】1月13日から全国発売!
生のときは2025年5月に関東甲信越エリア限定で発売されていました。
エリア限定の商品でしたが、大好評だったため、関東・東海・北陸などでも段階的に再発売され、人気が高まりました。
そしてついに、1月13日(火)から全国発売!
SNSでは、「どこにも売ってないと思っていたら、今まで全国発売じゃなかったのか…」「全国発売、嬉しい!!」「待ってました~!」などと話題になっています。
【生のとき】ってどんな商品?
「生のとき」が話題になっていますが、どんな商品なのか気になりますよね。
生のとき 新しい食感・味わい
明治の「生のとき」は、独自の生ねり製法によって作られたチョコレート菓子です。
一般的な板チョコよりもしっとりやわらかく、口に入れるとゆっくり溶けていくのが特徴。
生チョコのようでもあり、板チョコとも違う新食感の味わいが楽しめます!
「チョコレートとは呼べない?」と話題
「生のとき」は新しすぎてチョコレートとは呼べないというキャッチコピーでも注目されています。
実は、水分量の関係でチョコレートの規格には当てはまらず、分類上は「チョコレート菓子」として販売されています。
この点もSNSで話題になっています。
【生のとき】どこで売ってる?
「生のとき」はスーパーマーケットやコンビニエンスストア、ドラッグストアなどで販売されています。
ちなみに私はローソンで購入しました!
夕方に購入しましたが、まだ誰も買った形跡がなかったです!
チョコレートコーナーの中段らへんにありました!
ローソン以外で見つけたら、また追記していきます!
価格はローソンで税込356円でした!
【生のとき】食べてみた!
さて、気になる中身をお伝えします!
パッケージはこんな感じ。

購入する時、この写真を参考に探してみてくださいね!
ひと箱に4枚入っています。

思っていたより、箱は薄めです。

中身はこんな感じ!

パッケージを開けた瞬間の感想は「しっとりしてそう」でした。
一般的な板チョコと比べるとつやつやはしておらず、ほろほろしてそうな見た目です。
↓この写真でほろほろ感、伝わりますか?

実際に食べてみると…
・想像以上にしっとりしてやわらかい!
・生チョコとはまた違って、もぐもぐと食べるけど、気付いたら溶けてる!
しっとりしていて、もちっとするような、でもすぐに溶けちゃうこれぞ新食感のチョコレートです!
みなさんも是非食べてみてください!

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